そんなこんなで、
はななーんは世界に向けて
サービス三昧らしい。
おいらの勘によると。
新鮮味の勝利なのか、
それとも彩羽ちゃんの人気のなさが異様なのか、
はななーんのえろすは
それなりに世の男性陣が喜んでいると
勘が降りてきた。
彩羽ちゃんのえろすは、
どうやら何ひとつ
世間にアピールしてはいないようなので
そこは、はななはさすが、
大富豪からの
極大バックアップあってのこととは言え
一度は天下を取りかけた女ではある。
彩羽ちゃんはなんか、前に
「なんか彩羽ちゃんって、
えちちぽいことをしても
なぜか男の劣情をかきたてるところがない。
徳の高さというかなんというか、
せくしーさが皆無!なんだよねえ。」
みたいなこと書いたら、
その日か次の日くらいのYouTubeにて、
彼女なりに頑張ってみようとしたのか、
カメラに向けてほんのちょっと
衣服の裾かなんかをそろそろと
上げてたかなんかの挙動をしてて、
それを見ていた俺は
「そういうことを言ってるんじゃねえよ!
男の好色心を刺激するってのと、
そういう哀れな挙動とは
全くの別物なんだよ!」
とひたすら、こうした勘が絶望的に悪い
彩羽ちゃんに涙したもんだった。
あのさあ、
yuraとかと
「彩羽ちゃんにせくしーさはあるのか」
を会議してみたほーがいーかもよう、
彩羽ちゃんて実質はともかくとして
一応「アイドル」名乗ってるんならさあ。
アイドルっていろんなアピール点をもって
世間を魅了しようというものではないのか。
えろすもひとつの魅了ポイントであり、
全く研究しないというのは
どーなのか。
若くて可愛らしいアイドルちゃんが
わずかにえちえちとも取れる発言しただけで
多くの男共を熱狂させるのに。
明日また派遣の仕事だし
最近読書時間が足りてないのに
わたしは何でこんなお笑い文章を
書いているのか。
あ、はななーんは一応、
病人枠つーことで解除してやるよ。
でも、君がこれまでやってきたことは
ほかのスパムさんがたと
変わんないんだからね?
態度に気をつけような。
売られた喧嘩はわりと買う人だから、
おいらは。
あ、一応ねー、
「スパムさんがたの一族とかは
温暖化救済条件、
別にほかの一般の人達と
同じでいいんじゃないか」
という考えになてきてんのは
本当よー。
これまでだいぶ仕返ししてきたし
いくらか気も晴れたというか、
そこまでせんでもいっかー、みたいには
おもてる。
よかたね、君らのこれまでの苦労は
全くの無駄ではなかたのだよ。
昨日は、このWordPressブログで
そゆこともちょっと書いてたんだが
なんか、
「ローカルとウェブで、異なる文章が
競合しています」
みたいな表示が出てさー。
そんで、文章が
かなり消えちゃったんだよね。
それも何度も。
今日はいろいろ気をつけて
文章書いているところなのだが。
あ。表題の
「ニーアオケコンに新しい風を」
てのはー。
あのね!
「特別昼ドラ企画!
普段大御所ぶった態度が多くなってきた
ヨコオタロウ氏が
ものすごくあたふたするところ、
ちょーっと見てみたくないですか?」
みたいな感じの。
ニーアオケコンて、間違ってなかたら
今回、花奈ちゃんも一緒に
海外をまわるわけだよ。
おいらは彼らの過去を知っている……。
神谷から奪い取った(つーても
神谷ともやってはいたのだが)花奈に
とても熱を上げていたヨコオくん。
「神谷ではなく俺を見てくれ!
俺なら、君をもっと輝かせることが出来る!
いくらでも有名にしてあげるよ。
だからどうか、俺を見てほしい」
と、言わんばかりの、
ヨルハの舞台の、DVDだかBDだか、
あるいは写真集かなんかだったか?
とにかく、花奈が、
ニーア関連の舞台の
(21号役だったっけ?)
女優さんとして出てて、
多分ヨコオが、昔ネットに
upしてた、花奈が写ってるヨルハ商品を
見た訳よ。
わたしはそれ見て、
「うっわー、この花奈、
魅力的だなー。
ヨコオの愛が溢れてるなあ」
とおもたの覚えてる。
花奈を輝かせたかった当時のヨコオくんの
精一杯の愛の表れだったのですね。
現在彼らがどーいう関係性かは知らないが
「花奈ちゃんがニーアオケコンに
出演する、つまり海外のあちこちを回る」
と知った時、わたしが思いついたのは、
そう。
嫁ですよ。
ヨコオくんのお嫁さん。奥様。
およめさん:「ねえ、次のオケコン、
花奈澪さんも出るのねえ」
タロウ:「あ、ほら。ヨルハの役者さんだから
。
えっ、何。
なんもないよ!なんも!」
およめさん:「それは分かってるけど
(考えてることだだもれだし……)
……。
そうだ、このオケコン、私も行ってみたいな。」
タロウ:「えっ。何で。」
およめさん:「海外旅行かあ。
いいなあ。」
タロウ:「いや何か誤解してない?
海外旅行って言っても」
およめさん:「私も同行可能かどうか、聞いてみてもいいかなあ?」
タロウ:「いや……さすがにそれは。。」
およめさん:「聞いてみる」
電話するおよめさん。
よーすぴ:「いいよー。
何なら一緒に舞台に出る?
特別ゲストとして
夫婦揃ってご挨拶なんてどうですか」
およめさん:「えっ、いいんですかー!
嬉しいなー♪
お願いします!」
およめさん:「いいって!」
タロウ:「へー。。
まさか出演とかなってないよね」
およめさん:「言われた♪
是非にって(うそ)♪」
タロウ:「へー……。」
以前から暖めていた構想《ニーアオケコンに新しい風を》
