なかなかすげー感じになってましたなあ。
他国首脳への、アメリカによる
ちょっと信じらんないよーな
言いがかりや、
あとそれと、
まーだグリーンランドに野心持ってたのかあ、
あ、そーいや確かアメリカって
温暖化対策には無策だから
わずかな対策(アメリカにとってだけだが)
といえる、グリーンランド侵略は
アメリカにしてみれば
「まだそんなこと言ってんだ?」
どころではないんだろねー、
多分ねー、
などとおもいまいた。
でも、わたしがNATO首脳会議付近に
アメリカがとった行いを見てておもたのは
「うっわー、これ、
ヨーロッパ諸国が
今は力で抑えつけられてるから
なんも言わなかったとしても、
アメリカすっごい嫌われてるんだろなあ」、
てことだったよ。
わたしはアメリカを、国家単位としては
温暖化対策から除外するつもりなんだが、
国によっては、
『アメリカはどうしようもないから
もう助けなくていい!
ザマーミロだよ!』
とお思いになるかも知れない地域も
増えるんかもなあ、と
おもいまいた。
これは、わたしにとっては
有利と言えなくもないんだが、
あのー、本当に、
アメリカの人達って今のまんまでいーの?
温暖化対策サポート対象から
外されても、
世界各国から
碌に同情されなくなるのでは。
いや、民間単位では助ける予定ではあるけどさ、
アメリカの人達も。
当然、アメリカにも
同胞を助けたい立派な人達は
いらっしゃると思うので、
そういう民間の人達に、
ほかの国だったら指導者さまがたに
シェアするような情報等を提供して、
アメリカ国民のサポートは
そういう人達に任せようとはおもてます。
これは前から言ってることですけど。
なので、今日のブログで
まず言いたかったのは、
「アメリカってほんとに今のまんまでいいのか?
5年先にアメリカの造船業を再興させようとか
計画立てたとしても、
5年後に気候変動どーなってるか考えたら
そんな長期計画に
どれほどの意味があるのか。
先々を考えたら、
あんまり味方をなくすような振る舞いは
やめといた方がトクなのでは」
てことですね。

トランプ氏、欧州が負担増応じなければ「全兵士を撤退させることも」「グリーンランドは米国が管理」…NATO首脳会議開幕
【読売新聞】 【アンカラ=横堀裕也、池田慶太】北大西洋条約機構(NATO)首脳会議が7日、2日間の日程でトルコの首都アンカラで開幕した。NATOの米国依存に不満を抱くトランプ米大統領は開幕前、欧州側が負担増などに応じなければ、「我々
あとは、わたしの近況なのですが、
とりあえず父の癌は、まだそこまで
ひどくはなかたです。
少なくとも、すぐに父が入院とか、
わたしは実家に戻って洗濯物とかのサポートとか
しなきゃなんないような感じではない。
なので、とりあえずは、
「親のサポートのために
霊力の使い過ぎによる
眼光変化を避けなければならず
当分は温暖化対策のための
思いきった動きが出来ない」
という訳ではなくなりました。
いや、なんかさー、
ヨーロッパの熱波のニュースが
最近すごかったじゃん?
さすがに、
「世界で沢山人が亡くなっているから」
と、癌の親をほったらかして
温暖化対策に励むってのは
子の道にもとる、というか
うちの親からしたら、
顔すら知らない人達を優先させて
親の看病にも来ない我が子って
完全なハズレの子供で
だいぶショック受けるだろなー、と
思うじゃん?
動くべきという勘も
ここんとこ特に降りてきてなかたので
何かできることはないか、と
試行錯誤するでもなく、
ただ黙っていたんですが、
それでも全く気が咎めなかったわけでは
なくって。
最近非常に体調が落ちてたりして
文章どころではなかたのですが、
あと数日、身の回りのこと済ませたら
しっかりブログ書けそうなんで、
すんません、そんな大層なことではなく、
温暖化対策とかではなく、
単なる「暑さ対策の知恵」
みたいな話題なんですが、
ちょっといろいろご紹介しようとおもいまいて。
わたし元々暑さに弱いから、
昔っから暑さ対策はよく研究してたんだー。
最近ちょっと新しいこと発見したんで、
ライフハック的な情報を
書こうとおもてます。
それとあと、温暖化対策について
めずらしく先の勘が降りてきたんで
そのこともちょっと書こうかな。
いつぐらいからだったかなー、
去年にはもう言ってたっけ?
わたしにはさほど的中率の良くない 勘が時々降りてくるんですね。
とても長期的な、
世界的にも大事なことであれば、
的中率がさほど良くないのは折り込み済みで、
わたしは、世界情勢にどう対応していくかとかの
判断材料のひとつにしてきました。
勘が当たらないかもしれないけど、
一応は、勘が当たっても大丈夫なように、
対策は前々から考えておく、
みたいな感じですね。
で、去年のうちから、
「来年あたりにはもう、
温暖化対策をきちんと始めないと
間に合わない」
という強いめの勘が降りてきてて、
わたし、何度かはそのことブログにも
書いてたと思うんだけど、
最近の熱波のニュース読んでたら、
「ああ、多分、勘が当たってたんだなあ」
と思いまして。
つーても、そんなら急いで
温暖化対策頑張らなくちゃ、という時に
ふた親が大変なことになるって
どーいうことよ、
そういう勘はカケラもなかったぞ!と
困惑してたのですが、
親の件もある程度落ち着き、
そして、数日前にようやく、
温暖化対策についての
新しい勘が降りてきまして。
「今年の終わりには、あなたはもう
どういう方向性に進めばいいか分かって、
きちんと温暖化対策のためのことに
進み始めているよ」
とのことでした。
良かったなあ、っておもた。
これまでは、
「温暖化が目に見えて悪化してんのに、
なんでこう、
世界情勢に関する時みたいな
ビビッドな勘がサクサク降りてこねーの?」
て焦る時も多かったから。
勘すら降りてきてなかった時に比べると、
新しい勘が降りてくるとだいぶ、
安心します。
「神仏への信仰心が足りなかったのかなあ」
とかいろいろ考えたりね。
でも、ちゃんと日々のお参りはしてるしさあ。
「なんか落ち度があった?!」
とか。
今日のこのブログも、
勘が降りてきたから書いてんですけどね。
それじゃ、あと数日して
雑用を済ませたら、
せーじてきなことなどの続きを書きます。
